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RENAULT4

年式/1988年 排気量/1,000cc 走行距離/176,000km 車検/2013年10月 修復歴/なし
車輌本体価格/ 280,000円(税込)

 SOLD OUT

ルノー・キャトルのフォーム。独特なラインです。
日本の背の高い軽自動車の原型みたいなものです。

Fマスク。シンプルで愛嬌のある顔。そしてグリルのデザインと色目がいい。

Rゲートのデザイン。日本人にない感性を感じます。

左ハンドル、F4マニュアル、クーラー付

オリジナルシート。キレがほとんどないものは珍しいです。

シフトはトロンボーンのようなデザイン。

エンジンルーム。年式相応。

FRANCE PARIS 路上にて

FRANCE RARIS 街中に止めてあったFiat500。
色合い、タイヤホイールetc、
フランス人らしいセンスのいいドレスupでした。

FRANCE PARIS もう一台のFiat500。
ラリー仕様なエキサイティングなABARTH。
これもよかったなー。

シトロエン パラス。
SHOW ROOM に展示されていました。
お店がOPEN前だったので中に入れず。
このタイプの実物を見たことがなかったので、少し感動しました。
程度上物。

FRANCE PARIS
電気自動車の充電器です。
そんなに多く設置されているわけではありませんが、数箇所で目にしました。
インフラの整備は日本より早く進んでいるように感じました。

これが充電器本体です。
路肩に数台ずつありました。
システムは正直よくわかりませんでした。

わたしの趣味の一つである象。
ヨハネスブルグで見つけた象のキーホルダー2個。
まだ何にどうつけるか決めていませんが、また一ついい思い出ができました。
「Peaceful」

これはインドネシア バリ島で見つけたもの。
象の木彫りが表紙になっているアルバム。珍しくて買いました。
家のどこかに何気なく置かれている象たち。
徐々にその数が増えてきました。

Kruger International Park レストランにて[ 2 ]

今回特にご紹介したかったもの。右端にある3色の物。これは何だと思いますか?
実はこれ、バターなんです。珍しいでしょう。
基本はパン、バターとオリーブ、酒。これでOKかな。

アフリカの地図です。
③④が今回のクルーガー国立公園です。
左隣は紛争中のボツワナ。右上はモザンビーク。
数年後自由港としてアフリカ一の国になるかもね。

この次はモザンビークの上のTANZANIAへ行ってみたいです。

南アフリカクルーガー国立公園 Singita Restaurant。
ジュースは6種類。
パンは自家製で、クロワッサンは特においしい。
コンディションを一定にするために、日本にいるときと同じ量、同じスタイルで食事をしていました。

このオムレツはスペシャルオーダーです。
中にはオニオンマッシュルーム、チーズ、ベーコン、アボガドが入っています。
ボリュームがあり、少し残してしまいました。

Kruger International Park レストランにて[ 1 ]

南アフリカでこんなにかわいいポーチド・エッグに会いました。
見た目もいいが、とてもうまかった。

Kruger National Park ・South Africa
ぜひ皆様も機会があれば行ってみてください。
はずれなし!

わたしの大好きなClub House sandwichです。
遠い昔は飲んだ最後によく食べました。それくらい好きでした。
このsandwichはとてもうまかったので、滞在中2回も食べちゃいました。
ポテトもうまかった☆☆☆

毎朝、サファリゲームへ行く前にこのマフィンというかデニッシュを食べていました。
とても美味しくて好きでした。持って帰りたいくらいでした。

南アフリカ大陸の旅[ 4 ]

いろいろな鳥がいましたが、写真を撮るのはなかなか難しかったなー。
この鳥はイーグルだと思いますが、正式な名前はわかりません。
羽を広げると大きい鳥で、くちばしがデカイ!

七色くらいキレイな色がミックスされ、こんな鮮やかな色の鳥がいるんだなーと感心しました。
羽を広げるともっとキレイなのですが・・・。
名前はもちろんわかりません。

まったくわからない鳥ですが、見つけたので撮りました。
くちばしが赤く、白と黒の羽。
広げるととてもキレイでした。

まったくわからない鳥(笑)
たぶん前の鳥がオス、後方がメスだと思います。
追いかけているようにも見えますが、「一体どこへ行くのかいー?」という感じ。

メゾン ドゥ ファミーユ(FRANCE)[ 3 ]

キャンドルスタンドです。
大小数を並べると存在感とこのスタンドのよさがわかります。
材質もよく、網目から繊細さを感じます。
そっと触れる感覚が必要でしょう。

何かのレプリカだと思いますが、よくわかりません。
ちょっとしたところにさりげなく置く。それがいいかな。
オブジェには最高でしょう。

南アフリカ大陸の旅[ 3 ]

今回の旅で一番楽しみにしていたことが象に乗ること。
動物園にも行ったことがない私ですが、何故か象は大好きで、
よく象のオブジェを買い集めています。
そんな、夢にまで見た象に乗ることができました!
ところが実際に乗ってみると、そんなに乗りやすいものではなく、油断すると落ちそう。
でも何か特別な世界ですね!

アフリカ象の鼻の中にエサをたくさん入れているところです。
何ともいえない感触。
言葉で言い表せないかな~。

象の中に二人で入りました。
象が鼻の中のエサを口へ運び終わって鼻を上げたとき、ゴォーという大きな音がした瞬間の表情です。
希少な体験でした。
象の皮膚は硬くて、でも温かでした。

この満面の笑顔!自然と笑顔がこぼれます。
自分たちで乗り、自由に歩かせることができるのだと思っていましたが、落ちたら間違いなく怪我するだろうという高さで、ちょっとビックリ。
またいつか乗りたいなぁ

ここはエレファントウィスパーの入り口です。
エレファントウィスパーは象の研究や歴史の建物。

両サイドにスタッフが座っているのがわかりますか。
今回の写真の中でわたしの一番のお気に入りです。
笑顔。左の女の子はピーコートのような洋服を着ていました。
暖かそうに見えますが、決して暖かくはないんです。

いろいろな資料があちこちに展示、紹介されています。

エレファントウィスパーの入り口でパチリ。Kyokoさんです。
左側にElephant Whisperの文字。
本当に楽しかったです。

南アフリカ大陸の旅[ 2 ]

クルーガーインターナショナルパークは四国ほどの大きさがあります。
ここまで、空路JAPAN→SOUL→FRANCE→ヨハネスブルグ、
迎えの車に乗り換えネルスプリットへ。
どうしてもFRANCE経由で行きたかったこともあって、移動時間は合計約40時間!
映画を2本観て、睡眠2時間、読書2時間。快適な旅で、意外と「あっという間」に感じました。
大韓AIR→AIR FRANCE→SOUTH AFRICA AIRと乗り継いだフライトは、やっぱり大韓AIRが一番!
(アテンダントが?!)きれいで親切、食事もなかなかでした。

南アフリカクルーガー国立公園入口です。
ここで検問があり、国籍・名前・宿泊先を記入してから中に入ります。
かなり厳しいチェックがあります。
ここから車で2時間で Singita Lebombo Lodge に着きます。

朝5時起床、ジープに乗って6時に出発。気温は5℃、快晴。
日中でも15~16℃。手袋とダウンジャケットが必要でした。
んんっ寒い。。。少し油断してました。

今回はビデオクルーに専念。どこを撮っても絵になる大自然。
少しずつですが野生の王国のことを知ったように思います。

移動はランドローバーデフェンダーを3列シートに改造したジープ。かっこいい!
デフェンダーもとても好きな車なので、移動もとても楽しかったなぁ。

写真では少しわかりにくいかもしれませんが、このデフェンダーの前でレオパードが獲物を獲り、木の上に引きずり上げ、それをハイエナなどからジーっと守っている様子です。
正に「サファリのルール」を実感しました。
目の前2~3mのところで見ることができるのは感動です。

実は、私は動物園があまり得意?!ではないので、実物のキリンさえ見たことがありません。
ところが、実際に見てみるととてもかわいい! けれどデカイ。6メートルくらいありました。
体の柄がとてもキレイなんです。触ってみたかったなー。

サファリゲームの途中でコーヒーブレイク。
ディフェンダーの先端部にテーブルがOFFsetされ、テーブルクロスも用意。
とてもいい感じ。
おいしいコーヒーとスナック。
アフリカっぽいなー。

水辺には、いろいろな動物が水を飲んだり、水浴びをしに来ます。
でもそのときをチャンスと狙っている動物もたくさんいます。
例えばクロコダイルなどはこのときが獲物を捕らえる一番のチャンス。
今回はカバ、象、ゼブラ、いろいろいますが、比較的小さな獲物を狙います。
水の中にいるのはカバ5頭。

鋭い眼差し。
ハントした獲物を他の動物に取られないよう、ずっとこうして周りを見ています。

オーストリッチ。なかなか見ることができない動物です。
かなり大きいです。
自然なところで自然なふるまいがいいなー!

この写真、今回わたしが撮った中で一番のベストショットです!!
2頭のバッファロー。ものすごく大きく、怖い感じ。
何か音がすると振り向き、あの大きさで向かってこられたらどうしようと思いました。
不気味な存在感でしたが、なかなか出会えないとのこと。
会えてとても嬉しかった。

サファリーゲームに行くときのジープデフェンダーです。9人乗り。
2人のクルーがわたしたちの楽しくより安全な旅のサポーターです。
クルーとは4日間毎日一緒でした。

レオパードがハントし、ご馳走を食べた後の姿です。
スタイル、模様はとてもキレイ。女性らしさを強く感じました。
出会えることはとてもラッキーということでした。

ウォーターバックという鹿に似ている動物。
少し神経質ですがとてもかわいくて、お尻に白い輪の模様があるのが特徴です。
とてもおもしろいでしょう。たくさん会えました。

ゼブラです。
今回のアフリカで一番多く出会った動物はこのゼブラかもしれません。
もう少し足が長いイメージでしたが、意外と短足。
愛くるしい表情とストライプがとてもキレイです。

クロコダイルは水辺にけっこういました。
よく見ないと土なのか岩なのかわかりません。
ゆっくりじっくり見ていると、「あ、ワニだ」という感じで見つけられます。

南アフリカの夕陽。
世界中から見える夕陽はきっと少しずつ違っているのだなと思いました。
このアフリカの夕陽は特別に感じました。
何一つ建物も無く草と木と空。
やっぱり一味も二味も違いますね!

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